林歯科医院 患者様に聞く - 大西祐子様

大西様とお子様と副院長


『大西祐子様について』
大西祐子様(34歳)は、TVやラジオのパーソナリティ、司会やマナー研修講師などの仕事をしています。出身は、三重県津市(旧 久居市)。名古屋音楽大学を卒業。 趣味はスノーボード、映画鑑賞、旅行。ご主人と息子さんの健太くん(※ 仮名)の3人家族です(写真右は、林歯科 副院長 林玲子)


林歯科を見つけたきっかけ

ー 大西様が林歯科に通う様になったきっかけを教えてください。

林歯科には、最初は健太の歯の治療のために来ました。当時は四日市に住んでいて、健太へのフッ素の塗布も四日市の歯医者さんにお願いしました。

でも、虫歯の治療となると、私は仕事場が津中心ですし、その時は津の実家に健太を預けていますし、だったら四日市よりは津の歯医者さんにお願いできれば助かるなとは思っていました。

でも、津で2軒の歯医者に行ったのですが、うまく治療ができず困っていたところ、義姉が、「松阪に林歯科というところがあるわよ。治療中でも、子供にアンパンマンのビデオを見させてくれたりして、いいところよ」と教えてくれたので、連れて行ってみました。

健太ははじめこそぐずつきましたが、いまでは、林先生にもスタッフのみなさんにもすっかりなついて、じっと治療を受けてくれています。母親としてとても安心できます。

副院長と大西様のお子様の治療風景

副院長と大西様のお子様

副院長と大西様のお子様2

副院長と大西様のお子様3

ホワイトニングで自分に自信!

大西様

ー 次に、ホワイトニングのことについてお聞きします。大西様がホワイトニングに関心を持つ様になったきっかけを教えて下さい。

健太の治療が一段落したので、私は以前から関心があったホワイトニングをお願いすることにしました。

私はいま結婚式の司会やテレビのパーソナリティの仕事をしていますが、この仕事は、いつもみなさまに最高の笑顔を見せなければいけません。いつもにっこり笑えるよう、歯にも良く気を付けなければいけないんです。

ですが、年齢を重ねると歯はどうしても色が変わってきます。それは仕方がないことかなと半ばあきらめていましたが、そんな時、「ホワイトニングをすれば、再び白い歯を取り戻せる」ということを知って、「やってみたい!」と思いました。

この機会に、林歯科には歯のホワイトニングと、インレーのセラミック化をお願いすることにしました。

ー ホワイトニングをやってみての感想はいかがですか。

最初は林歯科で「オフィスホワイトニング」をしてもらいましたが、一回目からかなり白くなりました。わたしは嬉しくなっちゃって、1日に何度も鏡で自分の歯をチェックしてしまいました。

その後は自宅でホームホワイトニングをしましたが、やる度に少しずつ白く、キレイになっていくので、毎日楽しく続けられました。

ぜんぶ終わってみての感想は「予想以上」という感じです。

それは、もちろんホワイトニングをすれば歯が白くなるのだから、きっと良いのだろうなと漠然とはそう思っていましたが、やってみて本当に歯が白くなると、いままでとは笑顔が変わるのが自分でハッキリ分かります。仕事でも、プライベートでも、自分の笑顔に自信が持てるんです!

わたしは、こういう仕事はしていますが、実はそれほど自信があるタイプではないんです。でも、今は白い歯が私を後押ししてくれる!という感じです!

テレビ画面でも映える大西様の白い歯

ラジオでも映える大西様の白い歯

司会でも映える大西様の白い歯

白い歯でお仕事

あんまり良かったので、いま、友達に、「ホワイトニングいいわよ!」と薦めまくっています!

林先生、健太の歯の治療と、私のホワイトニングと。いろいろ良くしていただきありがとうございます。これからも三重県民のための良い歯医者さんでいてください。
そして、これからもよろしくお願いします。


※ 取材日時 2014年1月

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